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妊活にNG生活習慣

子供が欲しいけど、なかなかできない。そんな方のために、子宝グッズや妊活サプリ、不妊治療など色々対策はありますが、妊活中にやってはいけない、NGな生活習慣を続けていては、いつまでたっても成功しません。
まずは、妊娠しにくい体にならないよう、何が妊活に良くて何が悪いのかを知り、赤ちゃんに優しい母体をつくっていくことが、ママになる準備の第一歩です。

■喫煙
身体に悪いと言われ続けているのが喫煙です。当然のことながら、妊活にも悪影響を与えます。
喫煙は、卵子を老化させたり、着床しにくくしたり、卵胞ホルモンや黄体ホルモンの分泌量を減らしたりするので、どんどん卵子の質を低下させるからです。

■不健康な生活習慣
妊娠するには、ホルモンのバランスや、排卵が正常に出来ているかなどが重要になってきます。
無理なダイエット・夜更かし・運動不足は、ホルモンバランスを崩してしまうため、注意が必要です。またこれらは、生理不順の原因となることもあります。

■身体を冷やす、身体を締め付ける服を着る
冷たいものを摂りすぎるなど、身体を冷やす行為や、身体を締め付ける服の着用は控えましょう。
血行が悪くなると、あたたかい血液が子宮や卵巣にも巡りにくくなり、子宮や卵巣の機能が衰えてしまいます。
ただ、もともと冷え性の方、あるいは、水を使う仕事をしている方などは、難しいと思いますが、そんな方は、身体の冷えに働く成分を取り入れた妊活サプリを選ぶと良いでしょう。

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産み分けの可能性は?

夫婦が産み分けを希望する理由としては、2人目は1人目と違う性別の子供が欲しかった。子供は1人と決めていたので希望する性別の子供が欲しかった。男の子の跡継ぎが欲しかった。女の子(または男の子)の方が、育てやすそうだったからなど、様々な理由から、赤ちゃんの性別を選びたいと思う人は多くいます。
では、実際に男女の産み分けなんて可能なのでしょうか?結論から言えば、100%の確率で男女の産み分けを成功することは不可能です。
もし、仮に何も産み分け方法を実践しなかった場合は、男女どちらかの産まれる確率は約50%です。
しかし、産み分けの方法を実践することで、この確率を多少上げることは可能と言われております。
また、日本の産婦人科で産み分けの指導を受ければ、それ以上の結果が得られるとも言われています。
産み分けをするにあたってなによりも必要なもの、それは根気です。そして、基礎体温で排卵日を特定できるようにならなければいけませんし、健康体でなければいけません。
産み分けをするには、体の土台作りから始めるつもりで挑戦することが大切なのです。産み分けは、挑戦しようとしてすぐにできるものではないのです。夫婦揃って根気が必要なのです。

赤ちゃんと妊婦【マタニティ&妊活・産み分け】